【開運・願い事】毎月1日と15日にするべきこと。まずは、玄関に塩をまこう!

幸せになるための習慣

こんにちは。ヒヨコです☆彡

ヒヨコ
ヒヨコ

今日は6月1日。

朝一番に神社へお参りに行き、おみくじを引いてきました。

今日は、神社へのお参りの後

玄関や家の前に塩を撒きました!!

ヒヨコ
ヒヨコ

これは本当におすすめの開運法。

毎月1日と15日は特別な日

私が、毎月1日と15日を意識するようになったのは学生の頃

近所の美容院のお姉さんに頼まれて、着付けの練習台になっていました。

家族経営の美容院で、若者が行くような雰囲気のところではないですがお客さんはたくさんいるので裕福なお宅です。

もうすぐ着付けのコンテストがあるらしく、1週間くらい毎日学校から帰ると夜遅くまで練習に付き合っていました。

いつも夜ご飯をごちそうになってから帰っていたのですが、ある日

今日は1日だから!」と家族みんなが神棚に向かって何やら祈り始めたのです。

子供だった私は「???」の顔でその姿を見ていましたが

「ヒヨコちゃんもお祈りしなさい。毎月1日と15日は神様が来るのよ!1日と15日の夜9時に

と教えてもらいました。

とにかくコンテストで上位に入ることを目指して頑張っていたお姉さんは、必死になってお願いしていた感じです。

ヒヨコ
ヒヨコ

とても上手に着付けを出来たそうですが、一つ惜しいミスをしてしまい

優勝は出来なかったものの見事入賞しました

【開運法】毎月1日と15日にすると良いこと

開運のために、1日と15日にしてほしいことがあります。

【開運法①】神社へお参り

神様とつながりやすい1日と15日は特別な日。

1日には前月の報告や感想、今月の目標などをお伝えし

15日には前期(1~14日まで)の行いや感想、目標の進捗をご報告しましょう。

これを毎月続けることで開運していきますよ。

ヒヨコ
ヒヨコ

私は毎月1日、参拝の最後に

「今月のアドバイスをください。」とお願いしてから

おみくじを引いています。

持って帰り、月に何度も読み返しています。

お願いごとをするというよりも、「なりたい自分」をイメージしてそのために何をするのかを神様に宣言しましょう。良い方向に導いてくれますよ。

【開運法②】神棚へお供え物

神棚にお供えするのは「米・塩・水」「神饌(しんせん)」と呼ばれる三品です。

神饌には「神様のお食事」という意味があります。

神饌は毎日替えるべきですが、榊は1日と15日に替えるようにしましょう。(枯れている場合はもっと早く)

【開運法③】盛り塩を取り替える

玄関に盛り塩をしている人は、1日と15日のタイミングで取り替えましょう。

悪い気を吸収してくれているので、長い間置きっぱなしというのはタブーですよ!

きちんと取り替えて気を綺麗にしてもらいましょう。

【開運法④】玄関周りや家の周りに塩を撒く

盛り塩まではちょっと…という人におすすめなのが「塩を撒く」開運法。

ヒヨコ
ヒヨコ

私は手軽なこの方法を続けています!

玄関は良い気も入ってきますが、同時に悪い気もやってきます。

私は日ごろから、少し不調やモヤモヤしている時は玄関に塩を撒いたり、自分に塩を掛けたりして清めています。

1日と15日は開運や神様が来てくださるように、玄関のたたき・家の前の道・門扉から玄関までのスペースに塩を撒きます。

年に1回の元旦1月1日だけは、家の周りに1周塩を撒くようにしていますよ

塩の撒き方

狭い範囲でも、広い範囲でも同じで、少しずつ円を書くように撒いていきます。

この時のポイントが「時計回り」に描くこと。

家の周りを撒くときは玄関から出て、右回りに塩を撒きましょう。玄関のたたきにも右回りに円を描くように塩を撒きます。

ヒヨコ
ヒヨコ

不快な思いをしたとき、悪口ばかりに付き合わされた時など

嫌な気がスーーっと消えていきます。

まとめ

普段、信心深くない人でも月に2日だけは神様を信じてみては?

私は1日と15日に神社に行くことで「願いを叶えるには行動のみ!」と気づき、毎日少しづつでも夢に向かって行動できるようになりました。

前向きに頑張っていても結果が出ない、うまくいかない時もありますが神様が見ててくださっていると思って頑張れます。

あまりに落ち込んだ時は「塩」で清める。

盛塩はやり方を間違えると少し怖いので、私のように塩を撒くだけの開運法をお勧めします!

今月も頑張りましょうね!!

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